全戸対象にした「無事です札掲出訓練」に加えて、町内会館にて町内会定例会メンバーを主とした約70名による「防災・救護訓練」を行いました。
久保木顧問をメインインストラクターとした消火器の扱い方、AED、心臓マッサージ(胸骨圧迫)、止血方法、三角巾を使った応急処置、暴漢防御法などの実演実技訓練は、参加者の熱量により予定時間を超えたものになりました。
来月はたちばな台病院たちばな台クリニック山嵜院長先生をお迎えし、災害時の「命を守る行動」について講話いただき質疑応答を行います。
安全安心の町を私たちで守り、助け合い、ひびき合い、心豊かなまちづくりをみんなで進めましょう。





