たちばな台の紹介

青葉輝くみどりの中で、ひびき合い、助け合い、こがね色に息づく町。 たちばな台

横浜市青葉区たちばな台は、東急田園都市線「青葉台駅」を最寄り駅として多くの住民が東京都心を中心とした通勤・通学・生活圏に位置する青葉台北エリアの住宅街です。青葉台駅前から青葉台連合商店側を抜けて北側に1.2キロ。丁字路信号「たちばな台第4公園東側」を南端として環状4号線を軸に南北・東西に街が広がっています。南側に隣接する「左近の桜」桜台に続いて「右近の橘」たちばな台が対として誕生したのは、青葉台駅開業5年後1971年(昭和46年)1月。中核病院とチェーンストアが位置する有数の住 宅街として発展し、地域で一番の安心安全で心豊かなまちづくりを目指しています。

人口

約6,000人

世帯数

約2,700世帯

学区

たちばな台一丁目

たちばな台二丁目 

主な施設(中核病院と大型チェーン店)

金融機関

バス

公園

神社

河川 

  • 鶴見川 河川敷遊歩道 南側右岸(一丁目最北端)

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